小田和正 クリスマスの約束 2009
クリスマスの25日にTBSで放送された
「小田和正 クリスマスの約束 2009」
今までにないメドレーです。
YouTubeではあっという間に削除されていますが、
中国のサイト「youku」にありました。
クリック
さすが、著作権無視の中国です。
で、この動画をDVDに落とすことができます。
クリックしてこのサイトへ
ここの説明通りにやると、分割ファイル(flv形式)がダウンロードできます。
そして・・・・
クリックしてflvからDVD形式に変換できるソフトをダウンロード
これで、DVD形式に変換して
DVDファイルをコピーすれば終了です。
初めて音楽だけ聴いて感動して泣いたのは初めてでした。
普通、自分の経験等を曲に重ねて、感動するのはよくあるけど、
純粋に曲だけ聴いて泣けるものはなかったです。
絶対お勧めですよ。必見!!
ヴィンテージギター ギブソン
ありました!レスポール氏のプレイ
あまり関係ないけど、JOURNEYのニールショーンもギブソンのレスポールを使用している。
JOURNEYは最近、再結成したんだけど、ボーカルがスティーブペリーじゃない??
なんと、オリジナルメンバーがYouTubeをみて、見つけたらしい?アジア人のボーカリスト。
声はスティーブペリーと全く同じじゃん!!顔は中川家のお兄ちゃんに、くりそつ!笑
オープンアームズ
それと、130万ページビュー 今はほんとにインターネットの宣伝効果がものすごい!!
Don't stop believing live in Chile
概説
子会社にはKramer、Steinberger、Valley Arts及びベースギター専門のTobias, ピアノのBaldwin、エフェクター及びMIDI 機器製造のOberheim、ドラム製造 Slingerland がある。
その他関係する会社として、ナッシュビルへ移動する前の従業員により設立されたthe Heritage Guitars companyがある。 その他、メンフィスにおいてもカスタム・ギターの製造・販売を行っている。
来歴
その創業は、職人であったオーヴィル・ヘンリー・ギブソン(Orville Henry Gibson 1856年-1918年)が1894年ミシガン州カラマズーでマンドリン製作を始めたことに遡る。
1902年には、販売会社として、the Gibson Mandolin-Guitar Mfg. Co, Ltd. (ギブソン社)が設立される。オーヴィルは、自らの意思で経営を筆頭株主だったジョンW.アダムスらに任せ、1908年以降、ブランド名と彼が取得した特許の使用料として年俸$500をうけとるのみで、コンサルタントとして工場に出向いて製作上のアドバイスをすることはあったが、会社経営にはまったく関わることはなかった。1907年から1911年にかけ、入退院を繰り返し、1916年カラマズーを離れ再び入院し、1918年逝去した。
1920年代から1930年代にかけ、ギブソン社は、数々のギターのデザイン革新に貢献し、特に当時在籍していたルロイド・ロアの設計によるモデルL5により、アーチトップ・ギターのトップ企業となった。
1936年には、一般的には世界初コマーシャル・ベースのエレクトリックギターであるモデルES-150を発売した。
現在のESシリーズ


1952年、ギブソン社はギタリストのレス・ポールとの共同でソリッドギターを設計、レスポールモデルとしてフェンダー社のストラトキャスターとともに、エレクトリックギターのスタンダードとなる。
その後、1950年代末においてエクスプローラー、フライングVといったシリーズを発表、突飛なデザインのものでモダニステックギターと呼ばれた。

世には出なかったがモダーンやフューチュラといったモデルが図面や極少数プロトタイプで存在する。セミアコースティックES-335、 当時、在籍していたセス・ラヴァーの開発によりハムバッキングピックアップ(通称:P.A.F このピックアップの背面に特許出願中の意であるPatent Applied Forと書かれたシールが貼られていたことから)の導入といった数多くの革新的なギターを世に送ることとなる。レス・ポールモデルは1960年にモデルチェンジにより、翌年SGと言われるダブルカッタウェイで薄いボディのもの(通称:レスポールSG)になったが、レス・ポール本人はSGを気に入らず、ギブソン社との契約は一時途切れた。
その後、エリック・クラプトンやピーター・グリーンなど、有名ミュージシャンがオリジナル形状のレス・ポールモデルをこぞって使った事が要因となり、中古市場の高騰と言う強い支持の下、人気に後押しされるようにレスポール氏との再契約の上、1968年後半に再発売、SGはレスポールとは異なる別モデルとなった。
しかし、残念な事にオリジナルスペックでの再発はさらに数年を必要とする事になる。現在も生産され続けるレスポールとSGはともに、ハードロックギタリストに非常に人気がある。
1974年から1984年にかけ、ギブソンギターの製造の中心はカラマズーからテネシー州ナッシュビルへと移行した。しかしながら、ナッシュビルに移る事が年齢や様々な要因で出来なかった職人達が中心となってカラマズー工場の操業は続けられ、ヘリテージギターズとして、現在にいたっており、時にヘリテージは「もう一つの、または古き良きギブソン」と呼ばれる事もある。1986年ギブソン社は、ヘンリー・ジャスコヴィッツ、デイヴ・ベリーマン等に買収され、新たな体制の下、会社の再編が行われて行く事になる。
1987年、カントリー・ジェントルマンを発売。
1980年代後半から1990年代にはオービル(Orville)という創業者の名に因んだ日本におけるギブソン社公認のブランドが存在し、日本における他社の安価なコピーモデルを牽制する理由からレスポールやSG等をギブソン社の製品より手頃な価格で日本の楽器製造業者数社(フジゲンや寺田楽器)で製造を行っていた。その後オービルブランドの生産は終了しエピフォンブランドに引き継がれた。
2006年12月末、日本国内の輸入代理店であった山野楽器は、米国ギブソン社との輸入代理店契約を終了。2007年1月をもって公式ウェブサイトGibson Official Fan Club JapanおよびEpiphone Official Site Japan(共にgibson.jp内)の運営を終了した。
2007年6月現在、GibsonUSA出資の日本法人GIBSON GUITAR CORPORATION JAPANを設立(初代代表取締役社長はBeauty of The Burstの著者で世界屈指のマスタービルダーでも知られている岩撫安彦氏が就任)。日本国内の自社工場は現在のところ所有していない。石橋楽器店系列店・黒澤楽器系列店・池部楽器系列店・ミュージックランドKEY系列店にて2007年モデルの供給が始まっている。
レスポールこの人です。

レス・ポール(Les Paul、本名はLester William Polfus、1915年6月9日 - )は、有名なギタリストでありエレクトリックギターのレスポールの生みの親。ローリング・ストーン誌の2003年8月号のカバーストーリー、「ローリング・ストーンの選ぶ歴史上最も偉大な100人のギタリスト」に於いて第46位。
実はストラト派のエディ・バン・ヘイレンがこんなことをいっている。 「彼(レスポール)がしてくれた事が無ければ、自分は今していることの半分も出来なかった」
そんな彼のためのバースディセッションらしきものを発見、必見です!!
レスポール氏の経歴
ウィスコンシン州ワカシャー(Waukesha)生まれ。8歳のときに初めて音楽に関心を持ち、ハーモニカを演奏。バンジョーを習った後、ギターを弾き始める。エディ・ラングやジャンゴ・ラインハルトなどに影響される。
サニー・ジョー&ルバーブレッド(当時のレス・ポールのステージ名)のコンビを1930年代初期に結成。シカゴ中心に人気を得る。1933年に解散。
この頃昼はルバーブ・レッドとしてラジオショーなどに出演、夜は本名でジャズグループに参加していた。
1936年にジム・アトキンスとアーニー・ニュートンとトリオを組み初めてのレコードをリリース。
1941年にレス・ポールは新しいエレキギター「THE LOG」を作成した。ソリッドボディのエレキギターの原型とも言える代物である。レオ・フェンダーが作成したブロードキャスターに影響を与える。他にもヘッドのないアルミニウムボディの「ヘッドレスワンダー」を開発している。
1946年THE LOGのアイディアをギブソン社に持ち込んだが一蹴される。この頃自宅に録音スタジオを建設し様々な発明をする。レコードのカッティングマシーンを自作したり、多重録音を可能にしたり、アナログディレイマシンの原型などである。これらの施設は当時最先端の技術を要しておりミュージシャンに好評を博した。
1948年世界初のオーバーダビングレコーディングで作られた「Lover/Brazil」をリリース。1月26日に交通事故であわや右腕を切断かという大怪我を負うが、1年のリハビリ生活の後奇跡的に復帰(リハビリ中にもリード・パートを除いた全てをレコーディングしリリースするという離れ業を見せている)。
1949年12月、メリー・フォードと3度目の結婚をする。Les Paul & Mary Ford At HomeというTVショーは7年も続くほど好評を得た。
1951年メリー・フォードとのデュオ「How High the Moon」が全米1位を獲得。
1952年ギブソン社初のソリッドギターレスポールが発売される。アンペックスからレスが開発した世界初の8トラック・テープレコーダーが発売される。
1953年「Vaya Con Dios」が世界的にヒット。9週連続でチャートトップを記録する。しかし50年代半ばからロックン・ロールが爆発的に普及し徐々に人気を失う。
1962年ギブソン社との契約が切れる。人気の低迷と共にメリー・フォードとの仲も上手くいかなくなりやがて離婚する。
1970年友人の悪戯により耳の鼓膜が破れ、治療に3年を要する。
1974年現役復帰。
1976年チェット・アトキンスと作成した「チェスター&レスター」で1977年グラミー賞を受賞。
1980年代半ばから90年代までニューヨークのファット・チューズデイというクラブでトリオを率いて毎週演奏した。
2005年 6月9日に90歳を迎えた氏を祝しオムニバスアルバム「レスポール・アンド・フレンズ」が作成される。参加メンバーは、エリック・クラプトン、ジェフ・ベック、ジョー・ペリー、ビリー・ギボンズ、ピーター・フランプトン、スティーヴ・ルカサー、キース・リチャーズ、スティング、リッチー・サンボラ、リック・デリンジャー等々の超一流メンバー。
2006年2月現在、毎週月曜日ニューヨーク市マンハッタンのジャズクラブ”イリジウム”にて"レス・ポールナイト"と称したライブを行っている。今までポール・マッカートニー、ディッキー・ベッツ、キース・リチャーズ、ラリー・カールトン、ジョージ・ベンソン、スラッシュ、ブライアン・メイ、スティーヴ・ルカサーなどの有名アーティストが飛び入り参加してレスと競演している。
現在、レス・ポール氏が使用しているギターはギブソン社のレス・ポール・レコーディングである。
今までに5度グラミー賞を受賞しているほか、1988年には、後世のロックアーティストに影響を与えた人物に贈られる、ロックの殿堂のアーリー・インフルエンス部門に殿堂入りしている。また、前述の8トラック・テープレコーダーやギブソン・レスポールの功労により、ミュージシャンとして唯一「発明家の殿堂("w:National Inventors Hall of Fame")」入りを果たしている。
ちなみに、SFテレビドラマ/映画シリーズの『スタートレック』に登場するクリンゴン語では、ギターを意味する単語は、彼の名をもじり、"LeSpol"という。
1955 Les Paul Standard Conversion (LD) ,EXC W/Brown Case ¥2,280,000
レアなブリスタートップのルックスもさることながら、貴重なオリジナルチューンオーマチック仕様、PAF搭載の'55年製レスポール・コンバージョン!バーブリッジからのコンバートが非常に多い中、オリジナルTune-0-Matic仕様かつ、PAFマウントで、バースト同等の芳醇なサウンドにきっと魅了される事でしょう。マニア心をくすぐる、ブリスタートップの他にはないルックスも、見逃せないポイント。完成度の高い50'sコンバージョンを、50'sブラウンケース付属。
まじめに、ほしい~~~!!!
とりあえず写真だけね。




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ヴィンテージギター Hagstrom
ヴィンテージギター Hagstrom 記事準備中
HagstromⅡ '74SB 89,800円


ヴィンテージ ギター リッケンバッカー
リッケンバッカー・インターナショナル・コーポレーション(RIC社)は、ロサンゼルスのエレクトロ・ストリング・インストゥルメント・コーポレーションを基盤として、電気楽器とアンプを製造する目的として、創設。
1931年にアドルフ・リッケンバッカー氏とジョージ・D・ビーチャム氏により創設され、この時代の先駆者達は、”リッケンバッカー・エレクトロ・インストゥルメント”の名前で、世界初のエレクトリック・ギターを生み出した。
この人が、アドルフ・リッケンバッカー

そして、この人がジョージ・D・ビーチャム

RIC社の歴史は、69年に渡り現在までも、永遠に繰り返される、若者達の文化をも変える音楽シーンの最先端に君臨。
1930年代のハワイアン演奏者から90年代のジャズ・ベーシストに至るまで、またビートルズやバーズからMTVに登場する現代のロックグループに至るまでプレイされるリッケンバッカーのよく鳴り響くサウンドは、いろいろな音楽に貢献している。
ビートルズのジョンレノンが愛用していたギターとしては、あまりに有名。

ジョンレノンが使用していたのは、ビートルズの初期のころのようです。
貴重な映像をみつけました。
ビートルズの曲はいまだに色あせない、名曲ばかりだよね~^^
このモデルはすでに生産中止だが、現在は以下のような似たようなモデルになっている。

”ハンドメイド・イン・アメリカ”
リッケンバッカーの普遍の品質と美徳に対する公約を誇らしげに表現する3つの単語。65年以上に渡る会社創設当時から今日まで変らぬ頑固な公約。
実際、ちっともリッケンバッカーのギターとベースの製造は変っていないそうだ。職人気質と昔ながらの手作りの技術は、工場内に近代化したベルトコンベアーの組立て行程がないのと同じ位に、リッケンバッカーでは当たり前なのだ。
現代の最も進んだ工具や機械が利用可能である一方で、リッケンバッカーでは、品質改良は、伝統的な手法だけでは為し得ないという理由を確かめながら、厳選した技術導入。実際、大部分に渡って最も熟練した技術の要求される作業は、今だ全て手作業で行われているそうだ。
幾分かヨーロッパ風に聞こえる名前ではありますが、リッケンバッカーの名前を持つすべての楽器は、アメリカ、カリフォルニアにある工場で生産されたもの。
これは私も、知らなかったんですよ。てっきりビートルズがイギリスだから、イギリスのギターかと思っていた。
リッケンバッカーのオールドギターだよ。
Rickenbacker
480 ’82 FG
税込販売価格 ¥248,000


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前回の記事でHistoryのギターを購入したことをお伝えしました。
そのため、Moonのギターが必要なくなりました。
誰か買いませんか?
こんなギターです。










