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鹿島市の肥前浜宿の白壁町並み3
テーマ:白壁土蔵作りのある町並み
2010/03/13 12:30
鹿島市の肥前浜宿の白壁町並みの第3弾です。
鹿島市の肥前浜宿の白壁町並み1
鹿島市の肥前浜宿の白壁町並み2
↑第1弾、第2弾を見てない方、一度ご覧下さいね。
鹿島の肥前浜宿の雰囲気が少し分かると思います。
今回は、第2弾で投稿した浜川から北側の浜宿のメイン通りです。
旧乗田家を出て、継場の先に見える通りの風景です。
道は狭いです。車一台ちょっと通るぐらいの幅です。


ここは昔の郵便局の跡です。ピンク色だったんですね!
でも、分かりやすくてよかったかもです。

ここは、郵便局の前の家屋です。同じピンク色ですが、何屋だったかの不明?

郵便局跡のすぐ隣にある白壁土蔵造りの家屋です。
補修改修が行われていないのでしょうね。かなり朽ち果ててます。
勿体無いですね!
町並みの建物を少しご紹介します。

酒蔵さんが多いですね!今も結構残っているようです。
昔はかなり栄えたんでしょう。

ここも改修が素人作業のような感じです。
たぶん、改修費用も莫大なんでしょうね!何もしないよりはもちろんマシですね。

こちらはご商売はされていない?ような、、、?
でも、しっかり補修されてました。

ここは昔、酒蔵の搬入口?か何かだったのでは?

酒蔵さんですね。
道路がとても整備されています。
茶褐色色に統一され、昔の道路の面影を感じます。

ここも酒類業です。

突き当たりに見える建物は、お蕎麦屋さんです。
休日だったようです。

奥の通りの風景です。
肥前浜宿の画像はまだまだあります。
残りは後日、ご紹介します。お楽しみに!
今月の28日はこの肥前浜宿で花酒祭りが開催されると聞きました。
3月最後の日曜日ですので、ぜひ足を伸ばされてください。
いろんな催しが行われるようです。




鹿島市の肥前浜宿の白壁町並み1
鹿島市の肥前浜宿の白壁町並み2
↑第1弾、第2弾を見てない方、一度ご覧下さいね。
鹿島の肥前浜宿の雰囲気が少し分かると思います。
今回は、第2弾で投稿した浜川から北側の浜宿のメイン通りです。
旧乗田家を出て、継場の先に見える通りの風景です。
道は狭いです。車一台ちょっと通るぐらいの幅です。


ここは昔の郵便局の跡です。ピンク色だったんですね!
でも、分かりやすくてよかったかもです。

ここは、郵便局の前の家屋です。同じピンク色ですが、何屋だったかの不明?

郵便局跡のすぐ隣にある白壁土蔵造りの家屋です。
補修改修が行われていないのでしょうね。かなり朽ち果ててます。
勿体無いですね!
町並みの建物を少しご紹介します。

酒蔵さんが多いですね!今も結構残っているようです。
昔はかなり栄えたんでしょう。

ここも改修が素人作業のような感じです。
たぶん、改修費用も莫大なんでしょうね!何もしないよりはもちろんマシですね。

こちらはご商売はされていない?ような、、、?
でも、しっかり補修されてました。

ここは昔、酒蔵の搬入口?か何かだったのでは?

酒蔵さんですね。
道路がとても整備されています。
茶褐色色に統一され、昔の道路の面影を感じます。

ここも酒類業です。

突き当たりに見える建物は、お蕎麦屋さんです。
休日だったようです。

奥の通りの風景です。
肥前浜宿の画像はまだまだあります。
残りは後日、ご紹介します。お楽しみに!
今月の28日はこの肥前浜宿で花酒祭りが開催されると聞きました。
3月最後の日曜日ですので、ぜひ足を伸ばされてください。
いろんな催しが行われるようです。

山鹿市の豊前街道の白壁の町並み3
テーマ:白壁土蔵作りのある町並み
2010/03/13 10:21
山鹿市の豊前街道の白壁の町並み2に続いての投稿です。
前回の山鹿市の豊前街道と同じ道沿いにある白壁土蔵造りの町並みですが、八千代座のある筋から少し場所が離れます。
離れると言っても道は直進です。まっすぐ車で走ると大きな川沿いにでますが、そこまでの道のり沿いに古い家屋が保存されており、酒蔵やお店が立ち並んでいます。
結構、入り易くお店の方もにこやかで楽しかったです。

この画像は、川沿いに出たところから逆方向撮影したものです(川を背にして撮影!)。画像左手にはトレイが設置されています。このあたりはすべて白壁の時代を伺わせる土蔵家屋ばかりです。

カーブを曲がると左手家屋は酒蔵で、見える通りは白壁土蔵造りの家屋がズラッと並んでました。雰囲気といい、かなり保存状態もよく、時代を錯覚しそうな風景でした。

上の写真の左手にある立て看板です。菊池川水運と山鹿の密接な関係が記されてます。

歩いていると、すぐに酒蔵の搬入口?か何かでしょう。がありました。

こちらは一般のお住まいにされているみたいでした。
白の漆喰ではなく、黒漆喰のようです。窓も昔のままなのでしょうね、しっかりとした保存状態です。

このあたりから白壁町並みの通りを一枚、パチリ!
中央には明治か大正ぐらいに建てられたと思しき建造物がありました。

この辺からいろんなお店があります。道路左手のお店で、木屋本店さん。味噌や酢の製造販売です。築暦200年以上です。

通りの右側のお店で、千代の園さんです。
有名ですね!3月14日が酒蔵開きです。


さきほどの木屋本店さんです。
お店に入ってすぐ上を見上げると、戸板が吊ってありました。蓋のような形式で戸を閉められるようになってます。これも昔のままなのでしょう。今はお店ですが、荷物の出し入れに都合よく作れらた入り口なんですね。

お隣さんです。何屋さんだったかの分かりません。

一角にお暇様が飾ってありました。ひときわ目立ってます。

この通りの先の交差点周辺の撮影です。
向こう側にも白壁土蔵の町並みが多数あるようです。

交差点をわたって、今来た道を撮影してみました。
この写真には写っていませんが、左手に酒造業の千代の園さんの高い煙突がそびえ立っています。

このお店は印刷屋さんです。

こちらは塗料屋さんです。

この辺りの通り沿いの家屋はほとんど古い家屋ばかりですが、
白壁土蔵から大正昭和初期の建物の感じです。
昔はもっと土蔵造りの家屋が並んでいたのでしょうね!

先ほどの印刷屋さん、塗料屋さんの真向かいに人だかりです。
せんべい工房のお店です。
こちらでは、実際に米菓子を焼かせて頂ける体験ができます。
焼いた菓子せんべいは、もちうん試食OKでした。美味しかったです。
店内で販売されている甘夏の皮を砂糖漬けした商品、絶品でした。

さきほど出てきた信号から右折すると、その周辺にも古い家屋が保存されてました。
時間が無くなり帰途に着きましたが、もっとゆっくり回りたいと思いました。
山鹿は観光や温泉も有名なので、もう一度行きたいですね。



前回の山鹿市の豊前街道と同じ道沿いにある白壁土蔵造りの町並みですが、八千代座のある筋から少し場所が離れます。
離れると言っても道は直進です。まっすぐ車で走ると大きな川沿いにでますが、そこまでの道のり沿いに古い家屋が保存されており、酒蔵やお店が立ち並んでいます。
結構、入り易くお店の方もにこやかで楽しかったです。

この画像は、川沿いに出たところから逆方向撮影したものです(川を背にして撮影!)。画像左手にはトレイが設置されています。このあたりはすべて白壁の時代を伺わせる土蔵家屋ばかりです。

カーブを曲がると左手家屋は酒蔵で、見える通りは白壁土蔵造りの家屋がズラッと並んでました。雰囲気といい、かなり保存状態もよく、時代を錯覚しそうな風景でした。

上の写真の左手にある立て看板です。菊池川水運と山鹿の密接な関係が記されてます。

歩いていると、すぐに酒蔵の搬入口?か何かでしょう。がありました。

こちらは一般のお住まいにされているみたいでした。
白の漆喰ではなく、黒漆喰のようです。窓も昔のままなのでしょうね、しっかりとした保存状態です。

このあたりから白壁町並みの通りを一枚、パチリ!
中央には明治か大正ぐらいに建てられたと思しき建造物がありました。

この辺からいろんなお店があります。道路左手のお店で、木屋本店さん。味噌や酢の製造販売です。築暦200年以上です。

通りの右側のお店で、千代の園さんです。
有名ですね!3月14日が酒蔵開きです。


さきほどの木屋本店さんです。
お店に入ってすぐ上を見上げると、戸板が吊ってありました。蓋のような形式で戸を閉められるようになってます。これも昔のままなのでしょう。今はお店ですが、荷物の出し入れに都合よく作れらた入り口なんですね。

お隣さんです。何屋さんだったかの分かりません。

一角にお暇様が飾ってありました。ひときわ目立ってます。

この通りの先の交差点周辺の撮影です。
向こう側にも白壁土蔵の町並みが多数あるようです。

交差点をわたって、今来た道を撮影してみました。
この写真には写っていませんが、左手に酒造業の千代の園さんの高い煙突がそびえ立っています。

このお店は印刷屋さんです。

こちらは塗料屋さんです。

この辺りの通り沿いの家屋はほとんど古い家屋ばかりですが、
白壁土蔵から大正昭和初期の建物の感じです。
昔はもっと土蔵造りの家屋が並んでいたのでしょうね!

先ほどの印刷屋さん、塗料屋さんの真向かいに人だかりです。
せんべい工房のお店です。
こちらでは、実際に米菓子を焼かせて頂ける体験ができます。
焼いた菓子せんべいは、もちうん試食OKでした。美味しかったです。
店内で販売されている甘夏の皮を砂糖漬けした商品、絶品でした。

さきほど出てきた信号から右折すると、その周辺にも古い家屋が保存されてました。
時間が無くなり帰途に着きましたが、もっとゆっくり回りたいと思いました。
山鹿は観光や温泉も有名なので、もう一度行きたいですね。

今春卒業予定の大学生の就職内定率、過去最悪の雇用情勢!
テーマ:久留米のビジネス関連
2010/03/13 01:30
大学生の就職内定率 氷河期下回る 過去最悪の80%に
http://www.nikkei.co.jp/news/shakai/20100312ATDG1204L12032010.html
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今春卒業予定の大学生の就職内定率が、2月1日時点で前年同期を6.3ポイント下回る80.0%で、1996年の調査開始以来、過去最悪だったことが12日、文部科学省と厚生労働省の調査で分かった。
就職氷河期と呼ばれた2000年の81.6%も下回り、5人に1人の学生が内定なしという、雇用情勢の厳しさが改めて浮き彫りになった。
下落幅も同時期比で過去最大だが、7.4ポイント下落した昨年12月時点からは改善がみられた。
調査によると、大学生男子の内定率は前年同期を6.4ポイント下回る80.1%、女子が同6.3ポイント下回る79.9%だった。中でも私立大の女子は8.2ポイント減の76.2%と苦戦ぶりが目立った。(23:20)
(日経ネット)
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案の定、今春の新卒予定者の就職内定率は最悪のようですね!
2000年の就職氷河期と呼ばれた最悪な時期よりもさらに下回る雇用情勢ですか、、、!
これでは最終的にどうなるのか?かなり驚異的な内定なしの状況になる可能性が高いということです?
今の経済情勢の実情が伺えるというものですね!
ただし、選り好みをしなければ就職できるのか?これが問題ですね。
現段階では、ある程度は希望の企業や職種が希望にあるでしょう。けれでも内定なしの学生は、これから採用枠を求めて残っている企業へ採用試験を受けるという集中的な競争が激化します。
地方も大変ですが、地方でもある分野では採用枠が残っていると聞きます。
希望職を求めて大中都会圏に出るか?はたまた地元で近場の企業に就職するか?
まだまだ選択肢は残っています。
それとも大卒後、専門分野の知識技術を学ぶ手もあります。
人生80年、急がば回れといいますし、焦らずじっくり自分の将来を考えて下さい。

久留米市旧六ツ門プラザビル:テナントを公募 新ビル名や壁画も!
テーマ:久留米のビジネス関連
2010/03/12 16:30
旧六ツ門プラザビル:テナントを公募 新ビル名や壁画も--久留米
http://mainichi.jp/area/fukuoka/news/20100311ddlk40020395000c.html
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久留米市の旧六ツ門プラザビルを所有する「ティーティーエス企画」(飯塚市、野見山俊之社長)は10日、入居テナントなどを公募する、と発表した。ビルオープンは7月末の予定。
公募するのはテナントのほか、新ビル名とビルの正面に描く壁画。同ビルは「生活密着」をキーワードに、地下に食品スーパー「ハローデイ」(北九州市)の出店が決定。ほかに、地下1階から地上4階まで、約20社から出店内諾を得ているという。
今回公募するのは1~3階に入居するテナント10~20社。筑後地区の会社や個人が対象。広さは10~50坪程度。3階フロアは、地産地消費や特産品のテナントを集めるという。この日会見した野見山社長は「店舗が画一化しがちな既存のショッピングモールとの差を出し、地域に密着した地元テナントと一緒に町を盛り上げたい」と話した。
ビルの名称は、筑後地区在住か、学校や会社がある人を対象に募集する。壁画は「ふるさと・くるめ」をイメージするものをA3サイズで描く。
応募方法は、ビル名称は、はがきに新名称案一つ(ふりがな)▽名称の説明▽住所▽氏名▽年齢▽電話番号▽職業を書いて、壁画は作品名▽説明▽住所▽氏名▽年齢▽電話番号▽職業を書いて、それぞれ〒820-0112 飯塚市有井334の10 TTS企画へ。
いずれも4月30日消印有効。5月中旬に決定する。賞金はビル名が採用者20万円、次点10万円、壁画が採用者50万円、次点20万円。
問い合わせは同社(0948・82・4936)。【平野美紀】〔筑後版〕
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昔は、六ツ門界隈はとてもにぎやかな商店街でしたね!
あの井筒屋もなくなり、寂しい場所になってしまいました。
でも地元の商店街の皆さんは、いろんな企画を打ち出し、がんばってますね!
旧六ツ門プラザビルの出店希望者募集も
いろんな分野のお店が集まるといいですね!
すでに20件以上は決まっているとのことで、旧六ツ門周辺への集客が期待できそうです。
また新しいビル名も公募されますので、みなさんアイデアを申し込んでみて下さい。
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久留米市草野町の山辺道文化館で「早春の久留米つばき展」~3/30日迄
テーマ:久留米の自然
2010/03/12 15:30
早春の久留米つばき展:丹精込めた100点 地元産PRへ
http://mainichi.jp/area/fukuoka/news/20100311ddlk40040399000c.html
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久留米市草野町の山辺道文化館で「早春の久留米つばき展」が開かれている。草野町は江戸時代からツバキの栽培が盛んで、その産地としてPRしようと、同館が主催し8回目。入場無料、30日まで。
展示されているのは、地元の園芸農家、久富舜介さん(73)が育てたツバキの切り花や鉢植え計約100点。久留米ツバキの代表格で、赤色に白のまだら模様が入った「正義(まさよし)」、淡いピンクの「久留米乙女」などが人気で、会場は華やかな雰囲気に包まれている。
久留米市では、世界のツバキ愛好家が集う「2010国際ツバキ会議久留米大会」(20~24日)の開催が迫っており、岩沢史郎館長は「展示を通して、久留米が日本最大級のツバキ産地であることを、まずは市民の皆さんに知ってほしい」と来場を呼び掛けている。
問い合わせは同館(0942・47・3015)。【丸山宗一郎】
久留米は、ほんと椿一色になってきましたね!
草野町は久留米つばき園や白壁土蔵作りの家屋がありますが、
もともとつばきの栽培が盛んだったようです。
道すがら、あちこちの家を目にしますが、
どの家の庭にもつばきが植えてありました。
花も今頃が一番見ごろのようです。
つばき=久富さん、有名な方ですね!
山辺道文化舘、ぜひ一度お立ち寄り下さいね!







