伊佐の郷土料理、グルメ、観光、特産から美容室、理容室、不動産や求人に至るまで伊佐の魅力をドンドン発信してみます!
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伊佐の自然 奥十曽渓谷のエドヒガン桜

テーマ:伊佐の自然・観光
伊佐の奥十曽渓谷のエドヒガン桜は、
樹齢600年を超えるといわれており高さ28メートル円周10.78メートルを記録します。

発見されたのは昭和52年で、わりと最近の発見なのですね。

奥十曽渓谷上流の岩矢谷に生息しており
平成12年には「巨樹・巨木百選」に選定され、日本最大のエドヒガン桜とされています。

桜の木だけでなく全樹木のなかでも全国3位の巨木だそうです。

根の部分が大きく露出しており、

その神秘的な姿に神々しさを感じます。

伊佐の自然 奥十曽渓谷

テーマ:伊佐の自然・観光
伊佐の観光地奥十曽渓谷は、十曽よりもさらに上流の
国有林の中に存在します。

白蛇の滝・行者の滝・冷水の滝・おしどりの滝など十数個の滝
が点在する渓谷です。

真夏でも平均気温26度という涼しさは、
原生林に覆われた自然の恵みですね。

昭和61年には「森林浴の森 日本百選」、
平成7年には「水源の森 百選」にも選ばれています。

樹齢600年ともいわれる日本最大のエドヒガン桜も生息しています。


この記事では観光地と書きましたが

単なる観光地ではなく
地球からの贈り物の
大自然を満喫する貴重な場所なのかもしれません。

私たちは次の世代にも
この自然を引き継いでいかなくてはならない使命があるのではないでしょうか。

伊佐市の観光地十曽池公園

テーマ:伊佐の観光
伊佐の観光地の十曽池公園。
隣接の十曽池青少年旅行村は伊佐の人ならキャンプをした思い出のある人も多いと思います。
伊佐以外からも水俣や出水の方々も子供の頃キャンプに訪れた人もいらっしゃるのではないでしょうか。

私も子供の頃湖で魚釣りをした記憶があります。

その頃は知りませんでしたが、
その湖は人造湖で堤の長さは100メートル、高さは20メートルもあり、
その周囲は4キロメートルにも及ぶそうです。

私がキャンプをした時期は夏休みでしたので、
キャンプファイヤーの周りには、くわがたやカブトムシなどが飛んできました。

蛍のシーズンには蛍が飛び交い、
日本一の星空とのコラボはさぞかし美しいのではないでしょうか。

大人になった今、

あらためて訪れてみるのもまた違った感動を覚えるかもしらませんね。

曽木の滝を平成百景へ!

テーマ:伊佐ブログ
「曽木の滝」を平成百景へ選出しよう!
みなさんにはもうおなじみかもしれませんが、
伊佐市のホームページによると、
「あなたが選ぶ、新時代の日本の風景」と題して
読売新聞社135周年を記念して行われている「平成百景」の選出に
伊佐の曽木の滝がノミネートされているそうです。

これは投票で選出されるそうなので、ぜひともみんなのチカラで「平成百景」に
選出しましょう!

投票がまだの方はよろしくお願いします。
締め切り直前です(3月1日締め切りです)

http://www.yomiuri.co.jp/feature/heisei100/

2月19日のネット中間発表によると、
曽木の滝は101位~200位の間に位置しているようです。

伊佐のグルメにかかせない!焼酎

テーマ:伊佐の焼酎
伊佐のグルメに欠かせないのが焼酎です。

伊佐は焼酎の発祥の地とも言われるほど旨い焼酎の生産地でもあります。
超プレミアム焼酎「伊佐美」は入手困難状態が続いてます。

人気の秘密はプレミアがついても浮かれることなく
地道に伝統の手法製法を守り続けてきた
誠実さが実を結んでいるのでしょう。

味はツウの方からも高評価でプレミア焼酎の名に恥じない
最高級の焼酎です。

伊佐の自然環境と伊佐の人々の誠実さに
育まれた焼酎なのですね。

伊佐市郷土料理の店 花むしろ

テーマ:伊佐の郷土料理
伊佐の郷土料理のお店レストラン 花むしろ は曽木の滝公園にあります。

花むしろの自慢の郷土料理 そばじゅい は断然オススメ。

私も食べたことがありますが、なんといっても体に優しいのです。
たとえ食べ過ぎても身の危険を感じません(笑)
郷土料理って安心・安全な食べ物ですよね。

その郷土料理「そばじゅい」は
無農薬野菜などの山の幸をふんだんに使った食材と、
なんといっても、その独特な手打ちの麺です。
人の温かさ、温もりを感じる食感は、他では味わえない特徴的な麺です。

曽木の滝にお出かけの際に・・・だけでなく、
その郷土料理を食べに曽木の滝へ出掛けるのもいいものですよ。

伊佐市の情報

テーマ:伊佐の情報
伊佐ってステキですよね。
この凄く近く見える星空・・・!
みんなに見てもらいたいですよね!

はじめまして!「伊佐のグルメ愛好家」といいます。
今日からブログに挑戦してみたいと思います。
どうぞよろしくお願いします。

伊佐市をご存知でない方もいらっしゃるでしょうから、簡単に紹介しておきます。
大口市と伊佐郡菱刈町は、いわゆる「平成の大合併」の流れに合わせて2000年初頭に合併の動きがありましたが、その時は実現に至りませんでした。
しかし2006年に伊佐地区合併協議会を立上げ2008年11月1日に合併へと至った経緯があります。

九州の内陸部、鹿児島の北部に位置しており、薩摩川内市・人吉市を結ぶ国道267号線、水俣市・えびの市を結ぶ国道268号線、出水市・えびの市を結ぶ国道447号線などが走っており、九州内陸部の交通の要といってもいいでしょう。

内陸部特有の気候にに育まれた特産品や観光地があります。これから随時紹介していきたいと思います

そしてなによりも「暖かい人情」が魅力だと思うのは私だけではないはずです!

こんなステキな街、
伊佐市をどんどん紹介して盛り上げていきたいと思います。
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